RDMの特徴

ありそうでなかなか見つからないかった、ランダム表示CGI「ランダムディスプレイマネージャー」の特徴を紹介します。

RDMとは

RDMは、指定したオブジェクトをランダム表示スクリプトを生成、編集するCGIです。バナー、ページの一部分をアクセスのたびにランダムにしたいときなどに使います。・・・詳しく見る

RDMの特徴-1 2種類のスクリプトを生成

閲覧環境に対応するために、JavascriptとCGIの2種類のスクリプトを出力可能にしました。利用者が選択してどちらか一方の出力も可能。・・・詳しく見る

RDMの特徴-2 バナーやHTMLソースをランダム表示

画像やバナーだけでなくHTMLソースもランダム表示できるので、見た目はYahoo!Japanのトップページのように、旬の情報をランダム表示することも出来ます。・・・詳しく見る

RDMの特徴-3 ソースも出力、コピペで設置完了

ランダム表示用ファイルの保存後に生成されるデフォルトソースをHPに貼るだけで設置完了。HTMLがよくわからないという人でも簡単です。・・・詳しく見る

RDMの特徴-4 HTML書き換え不要・バナーリストインポート

手軽に他のバナーリストを上書きできるインポート機能。簡単操作で表示バナーの交換も楽チンです。HPの模様替えが頻繁な方に便利な機能です。・・・詳しく見る



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